C#のぬるぽ

public class _exsample
{
    public void LineOut(string _str )
    {
        WriteLine(str);
    }
}

public class main
{
    _exsample class1;
    public void main()
    {
        class1.LineOut("友利奈緒");
    }
}

このプログラムを見て分かる人はわかると思う。

俺はこれ、ハマってしまった。

実行すると、class1.LineOutで俗にいうぬるぽが出る。(実際はぬるぽじゃないが・・・)

 

理由は単純。_exsampleの型でclass1を定義しているが、オブジェクト参照がうまくいってない。

箱はあるけど、中身が無い状態。

答えは単純。

_exsample class1;

これを

_exsample class1 = new _exsample();

と書きなおしてやればおk

な、単純だろ?

 

初めてマジメにブログの記事みたいなものを描きながら思った。

Visual Studioのコード補完機能すごく優秀。Ctrl+K,Dでインデント揃えてくれたりとか、Tabで候補から補完してくれたり、その他諸々・・・

あの超ゆとり仕様最高にたまらん。一度使うと戻れなくなる。

 

 

以上、お疲れ様でございました。